少数派ビジネス~左利き~@濱ゼミ

名古屋学院大学 濱ゼミナール Earl Grey
【発表内容】
テーマ;少数派ビジネス~左利き~
目的;左利き商品の認知度が低いものが多いから
研究価値:ターゲットに市場を気付かせる

(内容)
・左利きが増えている現状
・研究動機
・商品、企業の事例
・アンケート調査より、左利きビジネスが広がっていないことがわかる
→ターゲットに市場を気付かせる。
・今後の展望として左利き商品を買ってもらうために商品の認知度を上げる。

【質疑応答】
Q、スライド9 右利きの人が90%いるのはなぜ?
A.遺伝学的には解明されてないので分からない。

Q.スライド44 消費者の知らないは何を知らないのか?
A.マイナーな左利き商品を知らない。

Q.スライド29 アンケート調査の概要は左ききだけか?
A.そう。
→概要を知りたい

Q,スライド46 商品の認知度はあるのではないか。全体的な認知度であっているか。
スライド32 お玉の着目が違うのではないか。

Q.スライド9 パーセンテージは日本であっているか。
A.世界でも日本でも10%(文献より)

Q.ターゲットに対してニーズが異なるのではないか。企業のほうに提案してもよいのではないか

Q.スライド40 気付かせるとなっているが、スライド44からは必要生を感じさせるとなっている。矛盾しているのでは?
スライド42必要していないなら意味がないのでは?
→研究価値が変わってくるのでは

・ターゲットの絞り方、言い方を変えると市場が増えるでは

Q.どこに問題があって、どこに提案?途中からずれていないか。
A,成長する市場があるのに気付かれてないのが問題