本を紙のものとして売っていく意義はどこにあるのか?@傅ゼミ

名古屋マーケティングインカレ              

愛知淑徳大学傅ゼミ チームハンバーグ

本を紙のものとして売っていく意義はどこにあるのか?

 

〈発表内容〉

・読書手段のグラフ

・書籍市場、電子書籍市場の現状について

・研究目的 紙の本を残していく意義はあるのか

・読書の現状について

書籍の利用意向 読書週間の有無 読書の好感度 読書をする、読書をしない理由

・書籍の現状について

本の歴史 既存研究

・書店の現状について

オンライン書店、大型書店、中小書店

・紙の書籍利用状況

紙で読む理由 紙の本ジャンル別

・電子書籍利用状況

電子書籍で読む理由、電子書籍ジャンル別

・まとめ 提案

 

〈質疑応答〉

Qなぜこの研究をとりあげたきっかけは?

A,電車に乗っているときスマートフォンで漫画、新聞を読んでいるのをみて電子書籍がふえているのではないかと思ったのがきっかけ。

 

Q仮説のジャンルについて?

  1. 紙の本に関して50,60代は漫画、幼い人は児童書に絞り電子書籍は若者をターゲットでコミックなどに絞る。

 

Q仮説のジャンルを絞ることが結論?

A, 絞って残していってどうなるのかまだ考え中。

 

・スライド26 どんどん潰れていく理由をグラフなどで説明すればより説得がますのでは。

 

・紙の本を残していくにはジャンルを絞るということは意義にどうつながるのか。

 

・スライド18 異なった言い方をするとよりよいのではないか。

 

・本を読むことじたい減っている、本を読む人が減っているのではないか。他の原因があるのではないか。

 

Qスライド36 皆さんは紙の書籍電子書籍のどちらからの提案ですか?

A, 私たちは紙の本側。

Qスライド35 36 紙の本を利用しない年齢は? 紙の本を利用しない理由を知りたい。

A, 年齢分からない。まとめただけ。

 

Qスライド12 2015年→2017年 読書好きが減っているが2019年の調査がもし分かったら研究が変わるのではないか?

A, 変わります。

 

Qスライド5 縦の単位は?

A, 億円です。

 

Qスライド8 この文はどこから用いられたのか?

A, インターネット。 →他にもあるのではないか。調べていくと紙の本の意義がみえてくると思う。

 

・スライド36 電子書籍は10代から20代に多い点で高齢の方はそもそも電子書籍を持っていないのではないか。保有率を調べたほうが良い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

愛知大学 為廣ゼミ 

おーるふりぃ~